公益財団法人 スペシャルオリンピックス日本

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活動報告

日常のトレーニングの成果を発表する機会として開催されているナショナルゲームや世界大会の内容をダイジェストで報告します。

2016年スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム・新潟

2016年2月12(金)~14(日)の3日間にかけて、新潟にて「2016年第6回スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム・新潟」を来年オーストリアで開催される2017年スペシャルオリンピックス冬季世界大会・オーストリアの日本選手団選考を兼ねて開催しました。

期間:

2016年2月12(金)~14(日)

開催地:

五日町スキー場
新潟アサヒアレックスアイスアリーナ
朱鷺メッセ展示ホール

参加者数:

アスリート:610人
ボランティア:4,100人

2015年スペシャルオリンピックス夏季世界大会・ロサンゼルス

2015年7月25日~8月2日、アメリカ合衆国ロサンゼルスで開催された2015年夏季世界大会は164ヵ国から8000名以上の選手団が参加し、約30,000名のボランティアの方々にご協力いただき、熱い戦いが繰り広げられました。

期間:

2015年7月25日~8月2日
(ホストタウンプログラム 7月21日~24日)

開催地:

アメリカ合衆国 ロサンゼルス

参加者数:

アスリート: 165ヶ国より543,500名
ボランティア:30,000人

2014年スペシャルオリンピックス日本夏季ナショナルゲーム・福岡

2014年11月1日(土)~3日(月・祝)の3日間にかけて、福岡県にて「2014年第6回スペシャルオリンピックス日本夏季ナショナルゲーム・福岡」を来年アメリカで開催される2015年スペシャルオリンピックス夏季世界大会・ロサンゼルスの日本選手団選考を兼ねて開催しました。

期間:

2014年11月1日(土)~3日(月・祝)

開催地:

福岡県内各所(福岡市、北九州市、宗像市、粕屋町、古賀市)

参加者数:

アスリート:975人
ボランティア:4,868人

2013年スペシャルオリンピックス アジア太平洋大会

今回、アジア太平洋地域で、初めてのリージョナル大会「2013年スペシャルオリンピックス アジア太平洋大会」は、2013年11月28日~12月7日にオーストラリア連邦 ニューキャッスルにて開催され、29の国と地域から2,500名の選手団が集結し、それぞれの技能を競い合いました。

期間:

2013年11月28日~12月7日
(ホストシティプログラム 11月28日~30日)

開催地:

オーストラリア連邦 ニューキャッスル

参加者数:

選手団・・・29ヶ国・地域より2,500人以上
ボランティア・・・3,500人

2013年スペシャルオリンピックス冬季世界大会・ピョンチャン

2013年1月29日~2月5日、韓国・ピョンチャン(平昌)、カンヌン(江陵)で開催された2013年冬季世界大会は111ヵ国から3,000名以上の選手団が参加し、約7,800名のボランティアの方々にご協力いただき、熱い戦いが繰り広げられました。

期間:

2013年1月29日~2月5日
(ホストタウンプログラム 1月26日~1月29日)

開催地:

大韓民国 ピョンチャン(平昌)、カンヌン(江陵)

参加者数:

アスリート ・・・111ヶ国・地域より3,000人以上
ボランティア・・・7,800人

2012年第5回スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム・福島

2011年の震災で大きな被害を受けた福島県で多くの方の支えによって実現した2012年冬季ナショナルゲーム。2013年の冬季世界大会・ピョンチャン(平昌)の国内選考を兼ねており、33の地区組織から集まった894人の選手団がアルペンスキー、スピードスケート、フロアホッケーなど7競技で日ごろの練習の成果を競い合いました。

期間:

2012年2月10日(金)~2月12日(日)

開催地:

猪苗代町総合体育館「カメリーナ」
沼尻スキー場
磐梯熱海アイスアリーナ

参加者数:

選手団:894人
ボランティア:2,300人以上

2011年スペシャルオリンピックス夏季世界大会・アテネ

オリンピック発祥の地、ギリシャ共和国・アテネで開催されました2011年夏季世界大会は世界170カ国から約6,261名のアスリートが参加し、約25,000名のボランティアによって支えられ開催されました。

日本からは有森裕子団長が率いる75名(アスリート52名を含む)の日本選手団が参加し、水泳競技・陸上競技・ボウリングなど全22公式競技中9競技に出場しました。

期間:

2011年6月25日(土)~7月4日(月)

開催地:

ギリシャ共和国・アテネ

参加者数:

アスリート170カ国より6,961人
ボランティア約25,000人

2010年第5回スペシャルオリンピックス日本夏季ナショナルゲーム・大阪

関西圏初の開催となった、大阪府での2010年夏季ナショナルゲーム。2011年の夏季世界大会・アテネの国内選考を兼ねており、46の地区組織から集まった1,042人のアスリートが水泳競技、陸上競技、ボウリングなど12競技で日ごろの練習の成果を競い合いました。

期間:

2010年11月5日(金)~11月7日(日)

開催地:

大阪府大阪市、吹田、門真市、茨木市、堺市の10会場

参加者数:

アスリート:1,042人
ボランティア:約3,900人

2009年スペシャルオリンピックス冬季世界大会・アイダホ

8年ぶりにスペシャルオリンピックス(SO)活動発祥の地アメリカでの開催となった2009年冬季世界大会には、世界95カ国から2,000名のアスリートが参加、5,000名のボランティアによって支えられ盛大に開催されました。

日本からはアスリート61名を含む87名の日本選手団が参加し、アルペンスキー・フィギュアスケートなど、7競技すべてに参加しました 。

期間:

2009年2月7日(土)~13日(金)
ホストタウンプログラム 2月4日~7日

開催地:

アイダホ州ボイジ市(アメリカ合衆国)

参加者数:

アスリート:95カ国・地域より約2,000人
ボランティア:5,000人以上

2008年スペシャルオリンピックス日本冬季ナショナルゲーム・山形

東北地方で初の単独開催となった、山形での2008年冬季ナショナルゲーム。2009年の冬季世界大会・アイダホの予選会も兼ねており、32の地区組織から集まった570人のアスリートがスキーやスケート、フロアホッケーなど7つの競技で日ごろの練習の成果を競い合いました。

期間:

2008年 3月7日(金)~3月9日(日)

開催地:

山形県山形市

参加者数:

アスリート:570人
ボランティア:2,000人

2007年スペシャルオリンピックス夏季世界大会・上海

欧米以外で初の夏季世界大会となった上海大会には、164の国と地域から7,291人のアスリートが参加。コーチ、選手の家族や役員、招待客ら約2万人を合わせ約3万人と、過去最高規模での開催となりました。

大会期間中は、現地ボランティアの協力や応援にも支えられ、アスリート一人ひとりがベストを尽くし、帰国時には一回り成長した姿を見せてくれました。

期間:

2007年10月2日(火)~11日(木)

開催地:

上海市(中華人民共和国)

参加者数:

アスリート:164カ国・地域より 7,291人
ボランティア:約40,000人
競技役員:約3,500人


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